社   概   要

昭和環境システム株式会社
本社 東京都千代田区外神田2-10-8富士ビル3F昭和システム内
TEL:03-5294-4355  FAX:03-3254-6486
横浜駐在所 横浜市鶴見区下末吉丁目8番14号
TEL:045-573-1211  FAX:045-573-1214
九州出張所 宮崎市池内町榎迫503-2 (株)三洋環境社プランナー 内
TEL:098-529-7363
工場 京都府八幡市下奈良野神40-1
資本金 30,000,000円 (関連会社を含む)
取扱製品 オゾンガス生成装置 オゾン水生成装置の設計販売施工。
取引銀行 川崎信用金庫鶴見支店 東京シティ信用金庫秋葉原支店  三菱UFJ銀行他

   

沿    革
19905 昭和空調設備株式会社設立
昭和アルミニウム株式会社住宅資材事業部代理店として発足。
昭和アルミニウムKKとKKオリエントファイナンスの合弁総合商社昭和オリファ株式会社代理店契約。
昭和アルミニウムのソーラーシステムエクステリア等住宅資材の全国販売。施工及びメンテナンスの国内組織化をになう。
同時に空調機器給湯機器の販売施工も開始する。
1991年5月 大阪営業所開設
1993年5月 鰹ャ島製作所よりオゾン機器用の小型PSA オゾナイザーの購入を行い、自社及び関連会社にてオゾン生成装置の組立製造開始。
1995年7月 製造物責任法(PL法)の施行に伴い滑ツ境科研設立。
オゾン生成装置賠償責任会社とする。同時に東証一部潟Aマノ様にオゾン機器壁掛型を100台OEM納入。
1996年7月 O-157事件発生。堺市
食品工場に酸素PSA付オゾンガスオゾン水生成装置が性能を認められ東京ビックサイトの展示会で受注納入が始まる。
同時に10円コピーシステムを全国のスーパーマーケットに展開中のNBS鰍ノより、全国のCOOPにも納入始まる。
また、その脱臭及び消臭性能も認められ関東地区は樺商がパーラーに納入開始。
1999年11月 オゾン機器ホームページ開設。http://www.showaboss.co.jp
2000年 9月 酸素PSA付オゾンガスオゾン水両用生成装置 全国1,000箇所納入達成。
九州出張所開設。オゾン機器アフターサービスを中心とした拠点とする。
住宅資材から撤退開始
(昭和電工・昭和アルミニウムを吸収合併し住宅資材事業撤退の為)
2000年 9月 一定濃度オゾン水装置の流量変化対応の開発特許2件を取得した潟Aドバン理研と取引開始。
2001年 6月 大阪営業所閉鎖に伴い空調機器給湯機器等住宅資材から撤退。
2004年 5月 オゾン機器等環境機器に専業化のため。社名を昭和環境システム株式会社改める。

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